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先週の株価について

おはようございます 今週の株価は、業種によってまちまちの展開で推移いたしました。 日経平均も29,000円台を回復!NYダウも31,000円台と中々しぶとい感じで相場のバランスを保っております。 まあ、方向感の見いだせない相場にちょっとストレスを高めになりつつあります。 また、政府支援金を利用した小口株投資がアメ…

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先週の株価について

おはようございます 今週の株価は、業種によってまちまちの展開で推移いたしました。 日経平均も28,000円台を回復!NYダウも31,000円台と中々しぶとい感じで相場のバランスを保っております。 まあ、方向感の見いだせない相場にちょっとストレスを高めになりつつあります。 また、政府支援金を利用した…

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先週の株価について

おはようございます 今週の株価は、業種によってまちまちの展開で推移いたしました。 日経平均も28,000円台NYダウも31,000ドル台と張り付ており方向感が見えない状態が続いております。 個人的には、韓国の航空関連株がいったん利益確定ラインに乗りましたので一部売却いたしました。 また米国の自…

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先週の株価について

新年明けましておめでとうございます。 今年に入ってトランプ大統領の退任が正式に決定する見込みとなりTOKYOは28,000円台、NYは31,000円台と若干うわ抜けた感がでてきました。 またビットコイン市場は活況で、11月ごろに購入した時の価格が160万円だったものがもうすでに400万円台にタッチとその勢いが止まりま…

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先週の株価について

おはようございます 先週はコロナの変種が発生したとの情報から再びロックアウトが進むのではとの情報が錯綜し、市場を一気に冷やしてしまいました。 TOKYOは26,000円台、NYは30,000円台と先々週から一進一退の状況が続いております。 ただビットコイン市場は活況で、11月ごろに購入した時の価格が160万円だ…

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先週の株価について

おはようございます 先週はファイザーバイオンテックのコロナワクチン承認による市況の上昇が予想されながら、NY、東京共に市場は中々上げ切らない状態が続きました。 週序盤でコロナ感染者の増大への対応でニューヨーク市において都市封鎖の検討がなされているとの情報から急激に市場は落ち込む場面が出たりとまだまだ波乱含みの状態でした。 …

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先週の株価について

おはようございます 先週は先々週に発表された雇用統計の結果が芳しくなかったことと追加の対中制裁発表、コロナ対策の追加支援策材料の失望からNYダウの伸びや止む状況が続きました。 週末の市況は東京が26,000円、NYが一時30,000ドルをようやくキープできる状況でした。 ただ、12月の中旬に向けて、アメリカでは…

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先週の株価について

おはようございます 先週はトランプが民主党政権への移行を承認したとの情報から大きく株価を上昇させました。 週初めの東京も26、500円と先週終値から500円以上の急上昇、NYも一時30,000ドル突破と一挙に値を上げてしまいました。 また原油相場も40ドル中盤をキープしており実体経済の急落がないのでは?とい…

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先週の株価について

おはようございます 先週は本格的な民主党政権樹立に向けたNYの思惑が渦巻いた一週間だったと言えるかもしれません。 特に市場はバイデン歓迎のご祝儀相場が一回転すると上値が重い状況が続きました。 これを、一旦の調整局面ととらえるのか、下落相場への転換点としてとらえるのか判断が迷うところではあります。 ただ、今回の混乱が株価にとっ…

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先週の株価について

おはようございます 先週の株式相場はバイデン大統領へのご祝儀相場だったと言えなくもないでしょう。各国の市況を見ても月曜日には驚くほどの上昇傾向が見られました。(ロシアは微妙ですが・・・・) 特に、対中関係でのギクシャクが少しは治まるだろうとの予測から輸出関連の中国株も軒並み上昇トレンドを形成しております。 しかし、…

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先週の株価について

おはようございます 先週の株価も大統領選挙一色にそまった一週間だったと言えるでしょう。 バイデン勝利によって市場は概ね良好な気配となっております。(ただ法廷闘争との見方もございますんのでひと悶着はあるかと考えております) 金融セクターは、この一週間だけをみても三井住友銀行が1.7%以上の上昇、トヨタは4.4%、イオンが4.4%…

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先週の株価について

おはようございます 先週の株価も、米国大統領選を控え様子見相場が続いていると言えなくもないところでした。 ただ10月後半に向かうにつれ本格的に本邦株価は下落基調が如実に出てきたような感がいたします。 金融セクターを見ましても、三井住友銀行が10月初めからみますと30%以上のダウン、メーカーでいうとトヨタも4%、…

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先週の株価について

おはようござうます 先週の株価も、米国大統領選を控え様子見相場が続いていると言えなくもないところでした。 なので、10月以降利益確定の事案もなく中々だらだらとした投資活動とあいなっており、特に中国での自動車メーカーの東風汽車の株の回復が目覚ましい以外は何のネタもない状況です。 個人的には、現在新たな投資対象とし…

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先週の株価について

おはようございます 先週の株価は、米国、本邦共に緩やかな下落傾向が継続しておりました。 季節的なものもありますが、米国大統領選の不気味さも相まって異様な状況になりつつあるように思えてなりません。 個人的には、IT関連銘柄のYAHOOが堅調に推移、またこれまで不調だった空港関連の不動産事業に若干の回復の兆しが見えてき…

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先週の株価について

おはようございます 安倍首相辞職による金融緩和政策の継続性への不安が、菅氏の自民党総裁選出馬により市場に安心化を与えたことや、9月の企業中間決算のよる権利日の到来前と言うこともあり、一旦は落ち着いた状態が続いております。 アベノミクスで象徴されている金融緩和の終焉は、民主党政権時の超円高と日経平均10,000円割れの悪夢…

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国際分散投資のススメ

おはようござます 現在投資による株式取得の国別金額の順位は、日本、アメリカ、中国、ロシア、タイ、韓国の順で投資しております。 皆様は分散投資についていかがお考えでしょうか? 私はこれまで、本邦株式での運用をメインにしてきました。 しかしながリーマンショック、アラブショック、ホリエモンショック(順不同)による損失を経験し、リス…

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先週の株式について

おはようござます 今週の株式は、米中の対立を起因に中国株の下落を予想しておりましたが、あまり反応がない状況、巷では政府による買い支えが噂されておりますが実情がどうなのか現在のところ不明のまま。 とりあえずは慎重なトレードに終始するしかないと思っております。(現在のところ全面撤退は考えておりません。) …

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今後経験するであろう中抜きの実態

おはようございます 為替 今週の為替は、依然ドル安の流れが継続して開始されました。 ドル円は反発もあり106円、ユーロ円は126円、豪ドル円は変化なく75円、そしてユーロドルがなんと1.18中盤に!! また、ポンド円もドル円に引っ張られるかたちで140円台にタッチいたしました。 やはり米中紛争に起因するドル安が進行…

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日本特有の脅威の優待率!!

こんばんは 為替 今週の為替は、あまり変化のない状況が続いております。 週初めにはドル円が105円を回復、ユーロ円が1.17でもみ合い、スイスフラン・ドルが0.92でもみ合い、各国通貨で軒並みドル安が一時中断といったところで始まりました。 週の中盤になってもその流れは変わらず、ドル安の流れが頭打ちになったのか、はたま…

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中国全体主義的官僚制機構とは

おはようございます 為替 今週の為替は、ドル安がいよいよ本格的になったという状況でした。 週初めにはドル円が106円を切った円高に、ユーロ円が1.17に急伸、スイスフラン・ドルが0.93を切るドル安と、各国通貨で軒並みドル安が進行しております。 そして日毎にその現象はすすみいよいよドル円が104円台に突入、ユーロドル…

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迷惑な人へのかかわり方

おはようございます 為替 今週の為替は若干動きがありました。 といってもクロス円ではなくユーロ円です。 今週に入ってユーロ円が1.14に定着している時間が長くなりました。 このままいけば、数か月ぶりの1.15を超えた取引に突入するのではと予想された中、ヨーロッパにおいてコロナ関係での支援基金についての各国の合意とい…

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しらんけど(SHIRANKEDOOOO♪)

おはようございます 為替 今週の為替も狭いレンジでの取引に終始した一週間でした。 この状況はしばらく続いておりますが、そろそろ動いてもらわないと困るというい方も多いのかもしれません。 個人的には、世界の景況感が停滞する中で、中国や資源価格に左右されがちな豪ドルが現在の価格を維持していることに驚いている状況です。 今…

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今後の目標について

おはようございます 為替 今週の為替は、狭いレンジ相場が続くのでは?と予感される始まりを見せましたが、・・・そのままでした。 ドル円が106~107円、ユーロ円が119~121円、豪ドル円が73~74円と中々のガチガチのレンジでしたが、・・・そのままでした~~~。 ただ、なんとなくコロナ感染者数が増加傾向にある南北ア…

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北南朝鮮の関係

おはようございます 為替 今週の為替は、週の前半は先週半ば以降の上昇疲れからの下落の流れが継続する形で進行いたしました。 ドル円は107、ユーロ円は120円、豪ドル円は73円でのレートが継続しております。 特に豪ドルは注目で70円を割らない形で時間が経過すると、ここにひとつの指標ができるとのではと感じます。 個人的…

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パニック相場とその転換点

おはようございます 為替 今週の為替は、先週の流れを引き継ぐ形で、ドル円は107円台後半で開始されました。 また目を引くのは、ドルユーロが1.1を大きく超えて、ユーロ高になっており、ユーロ円も120円台を軽く超えてきました!! 豪ドルは、さらにすごく週末にかけて75円を余裕でこえる勢いでした。 この状況は、コロナに…

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WHOの不正の本質

おはようございます 為替 今週の為替は、週初めにでてきたアメリカでのワクチン開発のニュースに市場が好感、為替は円安、ドル安のリスクオフの状態で開始されました。 ユーロ円は一日で1円近くユーロ高へと進みました。 その後は一進一退の展開が続いております。 しかしこのような状況の中、頑張っているのがオーストラリアドル!!…

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副業の選び方

おはようございます 為替 先週の雇用統計の結果を受けドル円は若干の円安になりました。 これは、株高に起因するものかもしれませんが、今回のコロナパニックによる市場の悪化ぶりを数値で明らかにされることにより、それまでの急落が一旦は収まった事が原因かもしれません。 今後は脱コロナへ向かっていく流れでの市場への反応がインパク…

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原油パニックについての考察

おはようございます 為替 今週の相場は、経済統計に振り回される相場でした。 民間雇用統計予想により歴史的景況感の悪化に伴いユーロが対日115円の壁を割って下落、対ドルでも1.075ドル近くに下落しました。 その後発表された雇用統計によると米国新規失業者件数は2,050万人に急上昇!!!失業率も14%と戦後最高値を更新いた…

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続!コロナパニック後の日本

おはようございます 為替 今週の相場は、円高?むしろドル安・ユーロ安が進んだ感じがいたします。 ドルが、106円台に上昇、ユーロもこれに合わせてクロス円では115円台に突入いたしました。(私の記憶では数年ぶりだったかと・・・・) この流れは、原油安に大きく影響されたものだと思われますので、しばらくは続くかもしれません…

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コロナパニック後の日本

おはようございます 為替 今週の相場は、若干の円高気配ではありましたが引き続き107円から109円台のレンジ内での動きに終始して始まりました。 しかし、原油相場が各国の減産声明発表後も上昇トレンドに乗り切れずに30ドル台を抜けてこない現状をみていると、ドルへの需要局面はさほど変わっていないかに想像されます。 結果的に…

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